実際の経過時間を基準に計算
表示tickを加算せず、monotonic clockの開始点と現在時刻の差から経過・残り時間を計算します。
054 · DATE & TIME
カウントダウン、ストップウォッチ、ラップ記録、繰り返しタイマーを1つのツールで使えます。
準備
タブ切り替え後も表示tickではなく実際の経過時間から再計算します。
ショートカット: Space 開始/一時停止 · L ラップ · R リセット · F 全画面
HOW TO USE
タイマー、ストップウォッチ、繰り返しタイマーから必要なモードを選びます。
タイマーはプリセットまたは時・分・秒を設定して開始します。
ストップウォッチは開始後、必要な時点でラップを押して区間と合計時間を記録します。
繰り返しタイマーは作業・休憩・ラウンドを設定すると自動で切り替わります。
必要に応じて全画面やキーボードショートカットを使い、結果をコピーします。
TIMING GUIDE
表示tickを加算せず、monotonic clockの開始点と現在時刻の差から経過・残り時間を計算します。
Lapは直前の記録からの区間、Totalは開始からの全経過時間です。
作業・休憩・ラウンドを状態machineで管理し、現在の段階を明確に表示します。
画面更新が遅延しても復帰時の現在clockから正しい経過・残り時間を再計算します。
計測値と設定はサーバーへ保存・送信せず、現在のブラウザ内だけで処理します。
IMPORTANT NOTES
FAQ
表示更新と時間計算を分離し、現在clockから再計算してdriftを抑えます。
Lapは直前の記録からの区間時間、Totalは開始からの合計経過時間です。
WorkとRestを交互に実行し、指定したRoundsが終わると完了します。
ブラウザ方針や端末状態で音が制限される場合があるため、画面でも完了状態を表示します。
初回版では対応しません。1回に1つのカウントダウンまたは繰り返しタイマーを使います。